内田恭子がんばれ!女子アナ収入の戦い
内田恭子ががんばっている。女子アナならずとも結婚相手がどれだけ稼いでくるかということはその後の奥様方による密かな家庭内収入バトルにはとっても重要なこと。なんとも余計なお世話といいたくなるような(しかし一般人にとってはおもしろい)女子アナ結婚相手収入ランキングなるものがあるらしい。
当然1位はイチロー妻の福島弓子。そして最下位が吉本社員のだんなを持つ内田恭子。
当然1位はイチロー妻の福島弓子。そして最下位が吉本社員のだんなを持つ内田恭子。
−抜粋−
「なるほど!」。こう思う人が多いのではないか。昨春にフジテレビを寿退社した内田恭子(31)が稼ぎまくる理由だ。
発売中の「週刊新潮」が報じている「女子アナ 玉の輿ランキング」によると、堂々のトップはイチローの妻・福島弓子(夫の推定年収13億円・元TBS)。2位は松坂大輔をゲットした柴田倫世(同10億円・元日本テレビ)で、3位にソフトバンク・松中信彦と結婚した林恵子(同5億円・フリー)と続く。
そこでウッチー。いくら探しても見つからないと思ったら、ナント最下位の123位にランクされていた。吉本興業社員のダンナ(34)の推定年収は700万円。これは古巣のフジ時代、ウッチーよりはるかに格下だった宇田麻衣子、政井マヤの夫の年収よりも低い金額だ。
「だからウッチーは頑張って働いているんじゃないですか? 彼女は『ハッケン!!』『グータンヌーボ』など計6本のテレビ、ラジオのレギュラー番組を抱え、日清食品、資生堂など5社のCMに出演している。年収は推定3億円以上とみられています。それで夫婦仲も円満でうまくいっているんです。ウッチーは“収入の面は私が頑張ればいい”と思っているのだと思います」(マスコミ関係者)
ウッチー、頑張れという声が聞こえてきそうだ。


